工事の利益が
すぐに分からない
「この工事、結局いくら儲かる?」を、工事が終わってから集計している。
中小建設業・請負工事業のための工事台帳ソフト
紙やExcelでバラバラに管理していた工事情報をひとつに。
売上・原価・粗利益を見える化して、工事の状況をいつでも確認できます。
売上規模の目安
1億~20億円
社員数の目安
20名程度まで
主な対象業種
建築・工務店・内装・塗装・防水・設備・管・電気・造園などの請負工事業
こんなお悩みはありませんか?
紙やExcelで管理できていた会社でも、受注工事が増えるにつれて、確認や集計にかかる手間が少しずつ大きくなります。
「この工事、結局いくら儲かる?」を、工事が終わってから集計している。
工事台帳・見積・原価・請求・入金など、必要な情報があちこちにある。
問い合わせが来ても、担当者が不在だと工事の状況をすぐに確認できない。
情報をひとつに
日々の業務に沿って入力することで、工事に関する情報をひとつの流れで管理できます。
トリ決め!で変わる3つのこと
受注金額に対して、材料費・外注費などの原価がどれくらい発生しているのかを工事ごとに確認できます。
工事が終わってからではなく、途中で採算をチェック。
決められた項目に入力していくシンプルな操作。紙の工事台帳やExcelからでも、無理なく移行しやすい設計です。
日々の業務に沿って入力するから、管理のための二重作業を減らせます。
顧客名・現場名・担当者などから、過去の工事をすぐに検索。担当者だけが持っていた情報を、会社の共有財産にできます。
急な問い合わせ、見積作成、アフターフォローにも活用。
中小建設会社にちょうどいい理由
大規模なシステムを入れるほどではない。でも、Excelだけでは管理しにくくなってきた。そんな会社に合わせた導入ができます。
Windowsパソコンを利用。大がかりなIT環境を用意せずに始められます。
専用サーバーを必須とせず、社内LANで複数台のパソコンから工事情報を共有できます。
弊社専用クラウドサーバーを利用すれば、本社・営業所・自宅など離れた場所からも利用できます。
専用クラウドについて詳しく見る →入力項目・帳票・検索・独自処理など、会社の仕事に合わせて必要な部分を変更できます。
※Windowsパソコン上で動作するシステムです。Webブラウザ上で動作するシステムではありません。
CUSTOMIZE
建設会社によって、仕事の流れも、必要な帳票も、管理したい情報も違います。「トリ決め!」は基本システムをベースに、御社の業務に合わせたカスタマイズが可能です。
カスタマイズについて詳しく見る実際の画面
工事一覧、工事台帳、原価管理。実際の画面をご覧いただけます。
まずは実際の「トリ決め!」をご覧ください
「Excelから移行できる?」「NASでも使える?」「今使っている帳票に合わせたい」など、導入前のご相談も承っています。