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SCREEN 01

工事一覧

現場情報をデータ化。
必要な工事を、すばやく探せます。

現場名・住所・顧客名・担当者などを登録して、工事情報を一覧で管理。過去の工事もキーワードから検索でき、担当者でなくても必要な情報へすぐにたどり着けます。

工事検索進捗確認工事台帳連携Excel出力
TORIKIME! SCREEN工事一覧
トリ決め! 工事一覧画面

工事名・顧客名・住所・工種・担当者・進捗など、必要な情報を一覧で確認できます。

ABOUT THIS SCREEN

工事を探す時間を、できるだけ短く。

登録画面に「現場名」「住所」「顧客名」「担当者」などを入力するだけで、受注した工事の一覧ができます。

工事情報をデータ化して社内で共有することで、「○○市の現場」「○○邸」といったわずかな手がかりからでも該当する工事を検索できます。

工事コードを図面や関連ファイルにも記載しておけば、過去物件を探すときのインデックスとしても活用できます。

5 POINTS

工事一覧の主な機能

毎日の工事管理でよく使う機能を、一覧画面からシンプルに操作できます。

01

SEARCH

ネット検索のように工事を探せる

キーワードを入力して検索するだけで、該当する工事をすばやく絞り込めます。担当者が不在でも、現場名や地域などの手がかりから必要な情報を探せます。

※検索条件は業務に合わせてカスタマイズできます。

02

OPEN LEDGER

工事台帳へすぐ移動

一覧から対象工事を選ぶことで、工事台帳を開き、物件の詳細情報をそのまま入力・確認できます。

03

AUTO NUMBER

工事コードを自動採番

工事登録時にコードを自動採番できます。現在お使いの採番ルールに合わせたカスタマイズも可能です。

04

STATUS

工事の状況を色分け

「見積」「契約」「着工」「竣工」「締め」「未成立」など、工事の進捗を色で分かりやすく確認できます。

05

EXCEL

Excelへデータ出力

一覧の情報をExcelへ出力できます。顧客名簿や物件リストなど、独自の資料作成にも活用できます。

USE CASE

こんな場面で、
工事一覧が役立ちます。

01

過去に施工した物件を、住所や現場名から探したい

02

お客様から問い合わせがあり、担当者以外でも工事情報を確認したい

03

現在動いている工事の進捗を一覧で把握したい

04

工事情報をExcelへ出して独自の一覧表を作りたい

CUSTOMIZE

検索条件や表示項目も、
会社に合わせて変更できます。

「この項目でも検索したい」「一覧にこの情報を表示したい」「工事コードの付け方を変えたい」といった変更にも対応しています。

カスタマイズを見る →

CONTACT

Excelからの移行、NASでの運用、カスタマイズなど、
導入前のちょっとした疑問からお気軽にお問い合わせいただけます。